PAIN
こんな悩みを解決します
- 情報が Gmail・Excel・メモに散らばり、対応漏れや二重対応が起きる
- 案件の状況が担当者にしか分からない(属人化)
- フォローすべき案件がどれか見えない
- メール返信の文面を考えるのに時間がかかる
- 高機能なSFAは高額・複雑で使いこなせない
SFA
反響管理・商談(SFA)でできること
「あの件どうなってる?」に、その場で答えられるようになります。

機能①
パイプライン一覧
「準備中→検討中→フォロー中→商談中→受注/失注」のステータスで全案件を俯瞰。止まっている案件が一目でわかり、複数案件の一括処理で月末整理も数クリックです。

機能②
統合タイムライン
ステップメール・送受信メール・電話/訪問記録・下書きを、見込み客ごとに時系列で1画面に集約。未読は色付きで強調され、顧客に見せない社内メモも残せます。

機能③
Gmail自動取り込み
問い合わせメールを数分おきに自動取得し、ステータスも自動で前進。手作業の転記はゼロになります。

機能④
AI返信支援
受信メールの要約・これまでのやり取りの要約・返信文の自動生成をAIが支援。返信にかかる時間を大きく減らします。

機能⑤
活動記録
電話・訪問・会議を日時・件名・内容・種別付きで記録し、PDFも添付可能。「見積もりを含む」記録で自動的に商談中へ前進します。

機能⑥
商談の起票
広告と見込み客を選ぶだけで商談を起票。商談番号(E-YYMMDD-NNN)は自動採番されます。


MAトラッキング
ホットリードを見逃さない
多数の見込み客のうち、特に購買意欲が高く受注に結びつきやすいのが「ホットリード」。反響管理はWEBビーコン・追跡リンクでオンラインの反応をリアルタイムに可視化し、今アプローチすべき相手を教えてくれます。
STEP MAIL
ステップメールで、追客を自動化
送り忘れゼロ。外部の配信サービスを別契約する必要はありません。
ステップメール①
行動起点の自動配信
資料請求した見込み客の行動に合わせて、ダウンロード案内・お礼・未DL催促・期限切れお詫びの4種類を日次で自動配信。DL有無はシステムが自動チェックします。

ステップメール②
差し込み変数でパーソナライズ
${見込み客名} や ${会社名} などの差し込み変数で「あなた宛」のメールを自動生成。4種すべてにテンプレートを内蔵しているので、文章を考えなくても始められます。

ステップメール③
下書き→公開の二段階運用
下書きで練ってから公開する二段階運用。公開済みはロックされ、複製で流用できます。送信タイミングは日数で指定でき、SFAのステータスとも連動します。




